会員制リゾート&エコビレッジ

 

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自給自足を目指したい方、エコビレッジ村づくりを一緒に進めたい方を歓迎します。

サマル島の豊かな自然の中で、1棟1会員制のプライベートコテージを拠点に、持続可能なコミュニティを築きませんか? 将来は本格的なエコビレッジを目指しています。

 

サマルエターナルガーデンは、
平時は会員制リゾートとして利用し、
非常時には日本人向け長期滞在拠点へ転換する構想の会員制施設です。

 

1棟1会員制により、非常時には専用拠点として利用できる仕組みです。
自分専用の住宅をあらかじめ確保しておきたい方へ、会員をご案内しています。

 

1. 1棟1会員の専用コテージ

他の会員と共有しない、
自分専用の拠点として利用できる仕組みです。

2. 非常時は無料・宿泊制限なし

非常時認定時には、
専用拠点として無料・宿泊制限なしで利用できます。

3. 平時は南国の会員制リゾート

通常時は自然豊かな南国で過ごす、
第二の生活拠点として活用できます。

本会員制度は、
自然豊かなサマル島に、平時も非常時も活用できる
会員専用の拠点を備えるための制度です。

平時には、南国の会員制リゾートとして。
非常時には、会員専用の長期滞在拠点として。
1棟1会員を基本とすることで、
あらかじめ自分専用の居場所を確保しておけることが、この制度の特長です。

将来への備えとして、
海外にも安心できる第二の拠点を持ちたい方へ。
新しい時代の会員制度として、ご案内しております。

 
「非常時認定の対象例」

非常時認定は、以下のような事態が発生し、
日本ダバオ友好協会(NPO法人)が必要と判断した場合に行います。

  • 大規模地震、津波、台風、火山噴火などの自然災害
  • 戦争、武力衝突、国際紛争などによる社会不安
  • 物流の停滞やエネルギー不足により、生活に大きな支障が生じる場合
  • 食料、燃料、生活必需品などの供給が著しく不安定になった場合
  • 感染症の拡大や社会機能の混乱により、安全な生活環境の確保が難しくなった場合
  • その他、当協会が必要と認めた場合

 

安心してご検討いただくために

運営体制と現地基盤について

1. NPO法人による募集・ご案内

 

本会員制度は、NPO法人日本ダバオ友好協会が募集・ご案内を行っています。
日本側の窓口を明確にし、安心してご相談いただける体制を整えています。

 

2. 現地運営体制を整備

 

現地では、運営会社と管理事務所のもとで、施設整備と管理体制を進めています。
日本側だけでなく、現地での継続運営を前提とした仕組みです。

 

3. 実績のある現地基盤

 

サマルエターナルガーデンでは、これまで霊園運営や現地管理を継続してきました。
本会員制度は、その現地基盤をもとに進めている新たな取り組みです。

募集要項

本会員制度は、1口100万円 にて募集しております。
会員専用コテージは、1棟につき1会員 を基本とした募集形態です。

平時は南国の会員制リゾートとして、年間30日無料宿泊いただけます。

また、日本ダバオ友好協会(NPO法人)が非常時と認定した場合には、
会員専用コテージを会員ご本人の専用拠点として利用する仕組みです。
非常時には、無料・宿泊制限なし で利用できる体制を基本としています。

 

年会費

年会費は10,000円となっております。

 

 なお、入会には所定のお申し込み手続きおよび審査があります。

詳細につきましては、お問い合わせのうえご確認ください。

 

会員制コテージの間取り・内容

S-01~03

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8フィート (2.4384m)x 18フィート(5.4864m)=13.38㎡ 

 

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内装例

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戸数  3戸

募集口数 エコビレッジ会員権3口

     

S-04 

 

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10フィート (3.048m)x 16フィート(4.8768m)=14.86

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戸数  3戸

募集口数 エコビレッジ会員権 1口

     

建設予定地 園内南側 区画番号S-04

 

2025年 第1棟完成

 

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会員制リゾート&エコビレッジ

 サマルエターナルガーデン

 所在地 アイランドガーデン市ダバオ北州フィリピン国(メトロダバオ圏サマル島)

 交通  180万大都市ダバオ市まで45分

現在、サマル島とダバオ市を結ぶ橋の工事が進んでおり、2028年完成予定です。完成後はダバオ市まで約25分となる見込みです。

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1. 目的      自然と調和し生きることをテーマにした会員制リゾート

2. 名称      会員制リゾート&エコビレッジ サマルエターナルガーデン

3. 敷地面積    総面積7,000㎡

4. 園内施設など  会員専用コテージ

5. 運営会社    SIHVコーポレーション(CEO 小村和成)

6. 運営母体           NPO法人日本ダバオ友好協会(募集/入会審査)

7. 設立時期       コテージ2025年着工  

 管理事務所

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「百聞は一見にしかず。まずは動画でご覧ください」

ドローン映像

 

 

 

 創立19年のNPO法人による設立

8年運営のサマルエターナルガーデン
2007年 NPO法人日本ダバオ友好協会設立(和歌山県認証)  
法人沿革→→当団体のご案内 
2018年3月 開園
GMA・ABS-CBN・新聞各社が取材→→ニュース > 8ページ 
8年継続運営                                      

2019年 霊園許可証受領→→ニュース > 8ページ 
人骨対応の許可を取得
正式許可で安心
2023年 TV取材→→ニュース > 6ページ
ハローウィンにGMAテレビが取材放送
人気のペット埋葬プラン
Facebook 1万フォロワー→→ペット霊園
現地の様子を継続発信                                                      日々の運営を公開

ロケーション

1.フィリピン第3のダバオ大都市圏(人口300万)内にあるサマル島

2.NPO法人日本ダバオ友好協会が長期滞在の最適地として2009年に認定

3.日本人による開拓の歴史があり、日本人子孫約12万人を有する、親日的な土地柄です。

4.治安の良い都市世界トップ10Numbeo安全ランキング(2010〜2020年)で複数回トップ10入り)

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5.年中温暖な気候で雨量も多く台風が来ない(過去100年間記録なし)ため農作物が格安、フルーツ王国と呼ばれている。

 6.物価指数は日本の2.5分の1以下で2025年生活費調査(比較都市ベスト10)で最も低い水準。生活費月額の目安は約52,500円です。ーお知らせ参照

 7.観光ビサが自動発給され延長可能期間は世界最長クラスの3年間

 8.サマル島はフィリピンで美しいビーチのある島トップ10(2025年)にランクインーお知らせ参照

 9.日本人アンケートの結果、ダバオ市居住の日本人の100%が「移住地として適している」と回答しています(2012年NPO法人SSJ現地調査)。

10. フィリピンの居住都市として(CEOWORLD Magazine)、また観光都市として(World Travel Index)、それぞれ第1位に選ばれています。-お知らせ参照

Q. どのような会員制度ですか?

A. 本会員制度は、平時は南国の会員制リゾートとして利用し、非常時には会員専用の長期滞在拠点として活用することを想定した制度です。
会員専用コテージを、あらかじめ自分や家族のための拠点として確保しておきたい方に向けた会員制度です。

Q. 会員権の価格はいくらですか?

A. 入会金100万円です。
詳細な募集条件や利用条件については、お問い合わせ時にご案内いたします。

Q. 1棟を複数人で共有する形ですか?

A. いいえ。会員専用コテージは、1棟につき1会員 を基本としています。
そのため、他の会員と共有するのではなく、ご自身の専用拠点としてご利用いただく仕組みです。

Q. 平時にはどのように利用できますか?

A. 平時には、会員制リゾートとしてご利用いただけます。

年間30日間の無料宿泊がご利用いただけます。
南国の自然豊かな環境の中で、観光としてまた第二の生活拠点体験として活用いただくことを想定しています。

Q. 菜園などはありますか?

A. 園内には菜園エリアがあり、鶏の飼育も始めています。

Q. 非常時とは、どのような場合を指しますか?

A. 大規模災害、戦争や国際紛争、物流停滞、エネルギー不足、感染症拡大などにより、通常の生活継続が難しいと判断される場合を想定しています。
最終的には、日本ダバオ友好協会(NPO法人)が社会情勢や安全面などを総合的に判断し、非常時認定を行います。

Q. 非常時認定は誰が行いますか?

A. 日本ダバオ友好協会(NPO法人)が行います。
災害、社会情勢、物流状況、安全面などを総合的に判断し、必要と認めた場合に非常時認定を行います。

Q. 非常時認定後は、どのように利用できますか?

A. 非常時認定後は、会員専用コテージを会員ご本人の専用拠点としてご利用いただく仕組みです。
無料・宿泊制限なし で利用できる体制を基本としています。

Q. 非常時に他の会員と取り合いになることはありませんか?

A. 本制度は 1棟につき1会員 を基本としているため、他の会員と同じコテージを共有する仕組みではありません。
あらかじめ自分専用の居場所を確保しておけることが、この制度の大きな特長です。

Q. 家族も一緒に利用できますか?

A. 基本的には、ご本人だけでなくご家族での利用も想定しています。
詳細な利用範囲や条件については、別途ご案内いたします。

Q. 会員資格の譲渡による名義変更はできますか?

A. はい。名義変更可能です。

ただし新しい方のNPOによる審査承認が必須となります。

 Q. 入会にあたって審査はありますか?

A. はい。入会には所定のお申し込み手続きおよび審査があります。
詳細はお問い合わせ時にご案内いたします。

Q. まずは話だけ聞くこともできますか?

 A. はい、可能です。
会員制度の詳細、募集状況、利用条件などについては、お問い合わせいただければ順次ご案内いたします。

 

海外にも、もう一つの安心拠点を。
平時の第二の生活拠点として、そして非常時の備えとして。
本会員制度にご関心のある方は、どうぞお問い合わせください。

 

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