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フィリピン南部に位置し、マニラから約2時間、セブから約1時間です。

ダバオ市からボートで10分、大都市圏に近接しながら豊かな自然が残る、希少な環境です。
ダバオの国際空港から車で約30分でフェリー乗り場へ。フェリーで約10分でサマル島に到着し、そこからサマル市庁まで約15分、市庁舎から当園まで約10分です。
サマル島とダバオ市を結ぶ橋の工事は2027年完成予定で工事が進んでおり、橋が完成するとダバオ市から車で20~30分で当園に行くことが出来るようになります。
フィリピン観光省(ダバオ)
【第24回|ダバオの知識】ダバオについて学ぼう!(フィリピン・トラベルマイスター検定2021 #24 最終回) - YouTube
主な特長
1.フィリピン第3のダバオ大都市圏(人口300万)内にあるサマル島
2.NPO法人日本ダバオ友好協会が長期滞在最適地として2009年に認定
3.日本人による開拓の歴史があり、日本人子孫約12万人を有する、親日的な土地柄です。
4.治安の良い都市世界トップ10(Numbeo安全ランキング(2010〜2020年)で複数回トップ10入り)

5.年中温暖な気候で雨量も多く台風が来ないため農作物が格安、フルーツ王国と呼ばれている。
6.物価指数は日本の2.5分の1以下で2025年生活費調査(比較都市ベスト10)で最も低い水準ー生活費月額約52,500円ーお知らせ参照
7.観光ビサが自動発給され延長可能期間は世界最長クラスの3年間
8.サマル島はフィリピンで美しいビーチのある島トップ10(2025年)にランクインーお知らせ参照
9.日本人アンケートの結果、ダバオ市居住日本人の100%が移住地として適していると回答(2012年NPO法人SSJ現地調査)
10. フィリピンの居住(CEOWORLD Magazine)として観光(World Travel Index)としてそれぞれ第1位に選ばれています。-お知らせ参照
11.フィリピントップクラスの高品質のお水、ダバオは水道水が飲める世界でも珍しい都市です。
自然の豊かさ
サマル島内には200を超えるリゾート施設があり、ギネス登録のフルーツコウモリの洞窟や2千個のシャコガイ群生区、24ヘクタールのサンゴ群生地,ウミガメ産卵保護区、ジュゴン保護区などがあり、世界の大都市圏では見られない自然豊かなフィリピン国内最大のリゾート都市となっています。


農産物の宝庫・フルーツ王国の異名
ドリアンは世界平均価格の10分の1以下、マンゴスチンも非常に安価。
「フルーツ王国」と呼ばれ、国内外からフルーツ目的の観光客が訪れます。
2025年、米国の旅行情報誌にてフィリピンで最も魅力的な観光地 第1位に選出されました。
自然災害に強い都市
歴史的に台風・津波の被害がなく、自然環境による大規模災害がほとんどありません。
日本との深い歴史的つながり
ダバオは日本人が開拓し発展してきた土地であり、
日系人は5世まで含めると12万人規模とも言われます。
そのため、現地の人々にとって日本に親しみを持つ方が多い地域とも言われています。




