使い方コンテスト
- ご応募いただきありがとうございました。
使い方コンテスト応募作品
(写真はAI作成のイメージ写真で実際の写真ではありません)
- 順不同
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🟡 応募作品①
応募者名:匿名
年齢:50代
テーマ:家系・ルーツの継承応募作品より(一部抜粋)
墓じまいをきっかけに、古いアルバムを整理しました。
若い頃の祖父母や両親の写真が、
このままでは誰のものか分からなくなると感じました。永遠石には、現在の家族写真と、
祖父母・父母の写真を並べて刻み、
写真でつながる「家系図」にしたいと思います。これはお墓ではなく、
「私たちのルーツはここにある」と伝えるための記録です。🟡 応募作②
応募者名:匿名
年齢:60代
テーマ:結婚・アニバーサリー(銀婚式)応募作品より(一部抜粋)
結婚25周年。
指輪や物ではなく、二人で歩んできた証を
世界のどこかに刻みたいと思いました。25年前の結婚式の写真と、
今の二人の写真を並べて記念石に残します。ここは「終わりの場所」ではなく、
これからの人生に向けた
二人のための新しいスタート地点です。
🟡 応募作品③
応募者名:匿名
年齢:40代
テーマ:愛猫と家族の再会の場所応募作品より(一部抜粋)
ここは、時を超えて再び集合するための
「虹の橋のたもとにある約束の場所」です愛猫はペットではなく、家族。
将来、自分が旅立った時、
日本のお墓には一緒に入れないけれど、
ここなら家族全員で抱きしめている写真を残せると思いました。
暗い石の下ではなく、この明るい南国の光の中で
「また会えたね」とこの子を撫でてあげたい。
🟡 応募作品④
応募者名:匿名
年齢:40代
テーマ:震災・災害への備え(海外疎開の証)応募作品より(一部抜粋)
不安定な世界情勢や災害への備えとして、
家族の「第二の故郷」を探していました。ダバオの自然と親日的な環境に惹かれ、
ここを私たちの居場所の一つとして記念石に刻みます。これは墓石ではありません。
日本にいても、ここに帰れる場所があると感じるための
家族へのラブレターです。🟡 応募作品⑤
応募者名:匿名
年齢:20代
テーマ:友情を刻む記念石応募作品より(一部抜粋)
サークル仲間6人で登頂した
山頂での記念写真を、陶板に写真は、6人全員の笑顔。
それぞれの名前を添え、
裏面には、
あの日交わした合言葉を刻みます。誰が先に逝っても、
最後はこのダバオのガーデンに全員集合しよう。🟡 応募作品⑥
応募者名:匿名
年齢:70代
テーマ:自らの写真ではなく、作品を刻む応募作品より(一部抜粋)
人生を生きた証を展示する、
屋外ギャラリーとして使いたい。絵画作品を主役に、小さなQRコードを添えて
ブログや自分史へと静かにつながる設計。私にとって記念石は、死者のためのものではありません。 それは、 生きてきた証を、世界に展示するための場です。
もしこのガーデンに、 画家、音楽家、職人、研究者、 名もなき情熱を生きた人々の作品が集ったなら—— そこはきっと、 静かで、力強い 世界で最も人間らしい屋外ギャラリーになるでしょう。
サマールエターナルガーデンが、
いつか世界中の人々の情熱と物語が集まる静かなギャラリーになることを願って。🟡 応募作品⑦
応募者名:匿名
年齢:40代
テーマ:ペットとの永遠の絆応募作品より
15年連れ添った愛犬「ハナ」が虹の橋を渡りました。
スマホには数千枚の写真がありますが、デバイスが壊れたら消えてしまう不安がありました。
室内で飾る小さな位牌も検討しましたが、ハナは外を走り回るのが大好きだったので、
明るい太陽と緑がある場所に、生きた証を残してあげたいと思いました。
ハナがひまわり畑で首をかしげている「奇跡の1枚」を、大サイズの20x30cmで作りたいです。
デザイン: 陶板いっぱいにハナの姿を。
下部には「Thank you for 15 years of happiness」の文字を刻みたい。
想い: 日本の暗いお墓ではなく、リゾートのような明るいダバオのガーデンなら、ハナも寂しくないはずです。
現地に行けない時でも、この石がフィリピンの風に吹かれていると思うだけで、私の心も救われます。
🟡 応募作品⑧
応募者名:匿名
年齢:40代
テーマ:海に還った父へ。ダバオの青い空の下で、もう一度笑顔に会いたい。応募作品より(一部抜粋)
昨年、海が大好きだった父を海洋散骨で見送りました。
「形に残るものは何もいらない」という父の遺志を尊重したものの、法要のたびに手を合わせる場所がなく、
母も私も心にぽっかりと穴が開いたような日々を過ごしていました。
そんな時、遺骨を納めない「記念石」の存在を知り、これこそが今の私たちに必要な「心の拠り所」だと確信しました。
父が退職祝いで訪れたフィリピン旅行で見せた、一番いい笑顔の写真を陶板にしたいです。
父の笑顔のフルカラー写真と、父が好きだった言葉「一期一会」を添えて。
想い: お骨は海に還りましたが、父の生きた証とあの眩しい笑顔は、この美しいダバオのガーデンで永遠に残したい。
いつか母を連れて、この石に会いに(旅行に)行くことを家族の新しい目標にします。
🟡 応募作品⑨
応募者名:匿名
年齢:40代
テーマ:母へのプレゼント応募作品より
四年前に父を亡くし、海洋散骨を選択しました。
母の落ち込みが酷く、なにか拠り所になるものを探している時にこちらを見つけました。
父と母一緒に写っている永遠石で母の心を軽くしてあげたいです。
🟡 応募作品⑩
応募者名:匿名
年齢:40代
テーマ:自分の人生年表を記念石に応募作品より
私は独身でお墓を持つ予定はありません。
でも何も残さず人生を終えるのは少し寂しい気がして…
頑張った時期、忘れたくない出来事。
これは誰かのためではなく「私はこう生きた」と
自分で確認するための記念です。
🟡 応募作品⑪
応募者名:匿名
年齢:50代
テーマ:100年後のアクセスできる私の人生の「ログインボタン」応募作品より抜粋
写真陶板に、
特殊加工された高耐久QRコードを焼き付けます。
QRコードの先には、
・ブロックチェーン上に保存された自分史
・家族へ残したメッセージ動画
・写真・記録のアーカイブを設定します。
永遠石は 「物理的な入り口」
デジタルデータは 「膨大な記憶」ネット参拝で子孫が記念石にスマートフォンをかざすと
画面の中から、ひいおじいさんが語りかけてくる──そんな仕掛けを永遠石で
イメージ写真
🟡 応募作品⑫
応募者名:匿名
年齢:50代
テーマ:墓じまい後のお墓の代わりの墓標として応募作品より抜粋
私の家族は皆高齢となり、
もはや郷里へ帰ることも難しい年齢になってしまいました。郷里ではすでに親族もいなくなり、
お墓を守ることができず、やむを得ず 3年前に墓じまい をしました。それでも、
家族や親戚が集まり、共にお墓詣りをしていた
あの頃の記憶を、今も忘れることができません。そこで、失われてしまったお墓の代わりに、
永遠石を「一族のアイデンティティ」を象徴するシンボル
として残したいと考えています。この記念石は、
離れ離れになった親族を、再び ネット上で集わせる「装置」 になります。「お正月には、施設や病院にいる家族・親族が
インターネットを通じて集まり、
全員同時にライブ参拝を行い、ご先祖様に感謝する」そんな新しい習慣を通じて、
再びご先祖様とのつながりを感じ、
家族や親戚との絆を深めていきたいと考えています。写真はイメージ写真
🟡 応募作品⑬
応募者名:匿名
年齢:20代
テーマ:卒業記念に応募作品より
卒業と地元を離れることをきっかけに今までの自分をいったん区切りたくなりました。
記念石には「ここまできた。これから先はまた別の場所へ」と刻印。
そしていつか見学に行きたいと考えています。
🟡 応募作品⑭
応募者名:匿名
年齢:60代
テーマ:散骨後、夫の写真と一言を残す応募作品より
海が好きだった夫は、散骨は海でと決めていました。
夫の若いころの写真と「ありがとう。あなたと過ごした時間を忘れません」と残したい。
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